Gmailのスパムフィルター

2,3日前から調子が悪い。

非SPAMメールをSPAMと誤認識する率がシャレにならないほど高くなっている。
SPAMの見逃しは許されるが、SPAMへの誤認識は本来あってはならないこと。

迷惑メールフォルダーに格納されるメールのうち、おおよそ10〜15%が非SPAM。
通数で言えば、1日で40〜50通。

日本語で書かれたDMとかニュースレターなどは見ただけで非SPAMであることが判るけど、英文ニュースレターなどはいちいちタイトルと中身を見なければいけないので結構大変。
数百通並んだタイトルから非SPAMを救出するのかと思うだけでゲンナリ。

とりあえず迷惑メールフォルダー内のメールをせっせと削除し視認性を確保。

たぶんSPAMフィルターのパラメータが変更されたんでしょうけど、この辺りの調整ははGoogleさんマターで手出しできないんで、誤判定されたメールを報告して学習させることで協力するしかないですね。
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